道をふさぐ木々等の手入れ

河内防犯協議会では、長峰自治会長の提案により、8月4日(土)長峰・西下ヶ橋両自治会の間の市道の手入れ作業が行われました。

今までは、道の両側から木々の繁茂により日中でもうす暗く、防犯上からも危険視されていました。

地権者の快諾も得られ、また作業も両自治会および王子板紙・(有)大金商事(株)・白沢駐在所長の方々の協力により実施したものです。