古いAT互換機関係のページです。

 私の持っているAT互換機について紹介します。その他の欄で、*印の付いた項目は、別ページに記事があります。    
型名 原仕様 その他
自作1 cpu PentiuIII-450MHz M/B P3C-E Windows2000,Be4.5,TurboLinux7,RedHatLinux9.0 (2003/06)PIII-733MHz UpGrade
*いろいろなOSの実験
#自作2 cpu K6-U+550MHz M/B DCS S7AX Windows98
(2002/09)傷みがひどく、不安定になってきたため、分解し廃棄処分
*SCSIBoot
#FMV5133改 cpu Pentium133MHz K6-2/550MHz
*マザーボード入れ替え
分解し、ケースは廃棄処分(2002/10/01)
#COMPAQ PROLINEA 4/100 cpu 486DX4 100MHz 入手時にマザーボードが交換され、PentiumMMX166MHzになっていた。
Pentium200MHzにアップグレード。 (2003/08)保管場所手狭のため、分解し廃棄処分。  
#AT&T改 cpu Pentium75MHz Pentium200MHzにアップグレード。(2002/03)増えすぎたため、分解し廃棄処分
* 5インチFDの取り付け
#不明DOS/V cpu Pentium100MHz PentiumODP166MHzMMX (2002/03)増えすぎたため、分解し廃棄処分
#自作3 cpu Celeron400MHz M/B Florida Celeron500にアップグレード.   (2002/09)退役、マザーボード保管
自作4 cpu Duron700MHz M/B ASUS A7V 製作中にマザーボード不良のためDuron焼損、 その後マザーボードを交換、700MHzで完成、業務用マシン * Duron焼損
自作5 cpu Celeron800MHz M/B BH6 HomePage作成用マシン * 440BXメインボードの活用
Celeron1000MHzにアップグレード
#自作6 cpu PII-300MHz M/B ASUS P3C-E 自作1のマシンへ移植 * RIMMメモリー
自作7 cpu Athron-1200MHz M/B Iwill KA266 製作中 * DDRメモリー
自作8 cpu C3-750MHz M/B BKi810E VIA-C3-750A使用。 * 電源の修理
CompaqDESKPRO cpu Celeron333MHz M/B 440BX * スリム型CDROMの交換
comtexCT-4PCI cpu 486DX2 66MHz * ALL-SCSI
IBM21xxxx cpu PentiumODP200MHz * Windows95OSR2
自作9 cpu Celeron333MHz M/B BD100 * BD100
DECpc425sxLP cpu 486SX 25MHz M/B * DECpc425sxLP
#.廃棄、譲渡、などにより存在しなくなったマシン。
*0.AT互換機(DOS/V)とは
*1. Pentiumなどのクロックアップ
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