ドイツ語から見た世界

ドイツ語学・ドイツ文法論集/エッセイ集
(寺門伸ドイツ語のページ)

  


INHALT

A. はじめに


Kaleidoskop der Wörter

Was gibt's Neues?

B. 『基礎ドイツ語』関連文法記事

C. ドイツ語学エッセイ

D. ドイツ語文法論集

E. 関口文法関係

F. ドイツ語単語/熟語研究

G. 英文法研究

H. う・ん・ち・く・コーナー

ドイツ語質問箱

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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
Fertiggestellt am 28 Feb 1998
Umgezogen: am 8 April 2015
Letzte Aktualisierung: 20 April 2015
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A. はじめに


寺門 伸     
(2015年4月6日 記)
 
Was gibt's Neues?





B. 『基礎ドイツ語(MD)』関連文法記事

  1. 「オマエはバカだなあ」――人称代名詞のおもしろい用法 ――
  2. 「花は咲き、鳥は歌う」
  3. 「ようこそ、スタジオへ!」
  4. 心ここにあらず
  5. ドイツ語の勉強法
  6. 前置詞 in のお話
  7. 鏡の中の私
  8. 「AなのでB」?「AだけどB」?
  9. 「ティーカップでコーヒーを!」
  10. 強調表現
  11. 言葉・意味形態・現実
  12. A=Bのさまざまな表現
  13. 「小さい」も「大きい」のうち?
  14. 文における主観的要素
  15. 主文、主文+副文による判断・評価の表現
  16. 挿入文・挿入句と判断・評価の表現
  17. 単数それとも複数?
  18. 「準否定詞」をめぐって
  19. ドイツ語の名詞の特色
  20. 「接続法」とは何か
  21. ドイツ語の特色
  22. 動詞の時称のお話(1)
  23. 動詞の時称のお話(2)
  24. nicht の位置(1)
  25. nicht の位置(2)

C. ドイツ語学エッセイ


  1. ドイツ語の「否定」、日本語の「否定」
  2. 「... よりまし」の besser
  3. 「ノボル」「クダル」
  4. es gibt
  5. 「度数」による複数表現
  6. gehen と kommen の使い分け
  7. 「場」を代表する形容詞
  8. 「非意図的行為」を表現する bekommen(31.5.98)
  9. Sein und Schein(24.5.98)
  10. 体験話法としての wissen(12.6.98)
  11. 「同等比較」をめぐって(21.7.98)
  12. 「…もその一人」の mit(15.10.98)
  13. Konsequenz と「責任」(29.11.98)
  14. ドイツ語学エッセイ (14-1):「変身」のお話(その1)(9.2.99)
  15. ドイツ語学エッセイ (14-2):「変身」のお話(その2)(10.2.99)
  16. ドイツ語学エッセイ (15-1):「判断評価詞」について(その1)(18.2.99)
  17. ドイツ語学エッセイ (15-2):「判断評価詞」について(その2)(22.2.99)
  18. ドイツ語学エッセイ (16):「領域」としての数(7.3.99)
  19. ドイツ語学エッセイ (17-1):領域的思考(その1)(9.3.99)
  20. ドイツ語学エッセイ (17-2):領域的思考(その2)(10.3.99)
  21. ドイツ語学エッセイ (17-3):領域的思考(その3)(15.3.99)
  22. ドイツ語学エッセイ (17-4):領域的思考(その4)(21.3.99)
  23. ドイツ語学エッセイ (17-5):領域的思考(その5)(26.3.99)
  24. ドイツ語学エッセイ (17-6):領域的思考(その6)(4.4.99)
  25. ドイツ語学エッセイ (17-7):領域的思考(その7/終)(11.4.99)
  26. ドイツ語学エッセイ (18):否定冠詞の考え方(5.9.99)
  27. ドイツ語学エッセイ (19-1):分離の前つづり nach-(その1)(23.12.99)
  28. ドイツ語学エッセイ (19-2):分離の前つづり nach-(その2)(17.1.00)
  29. ドイツ語学エッセイ (19-3):分離の前つづり nach-(その3/終)(17.2.00)
  30. ドイツ語学エッセイ (20-1):von et sprechen をめぐって(その1)(21.5.00)
  31. ドイツ語学エッセイ (20-2):von et sprechen をめぐって(その2)(30.5.00)
  32. ドイツ語学エッセイ (20-3):von et sprechen をめぐって(その3)(4.6.00)
  33. ドイツ語学エッセイ (20-4):von et sprechen をめぐって(その4/終)(6.6.00)
  34. ドイツ語学エッセイ (21-1):「二重否定」について(その1)(22.6.00)
  35. ドイツ語学エッセイ (21-2):「二重否定」について(その2)(25.6.00)
  36. ドイツ語学エッセイ (21-3):「二重否定」について(その3)(26.6.00)
  37. ドイツ語学エッセイ (21-4):「二重否定」について(その4)(28.6.00)
  38. ドイツ語学エッセイ (21-5):「二重否定」について(その5)(30.6.00)
  39. ドイツ語学エッセイ (21-6):「二重否定」について(その6/終)(1.7.00)
  40. ドイツ語学エッセイ (22-1):名詞の「実在性」という観点から見た冠詞の用法(その1)(10.7.00)
  41. ドイツ語学エッセイ (22-2):名詞の「実在性」という観点から見た冠詞の用法(その2)(12.7.00)
  42. ドイツ語学エッセイ (22-3):名詞の「実在性」という観点から見た冠詞の用法(その3)(16.7.00)
  43. ドイツ語学エッセイ (22-4):名詞の「実在性」という観点から見た冠詞の用法(その4/終)(22.7.00)
  44. ドイツ語学エッセイ (23):「太陽というそれ」(26.7.00)
  45. ドイツ語学エッセイ (24-1):「AがBになる」(その1)(28.7.00 未発表)
  46. ドイツ語学エッセイ (24-2):「AがBになる」(その2)(29.7.00 未発表)
  47. ドイツ語学エッセイ (24-3):「AがBになる」(その3)(31.7.00 未発表)
  48. ドイツ語学エッセイ (24-4):「AがBになる」(その4/終)(4.8.00 未発表)
  49. ドイツ語学エッセイ(25):「中へとプレスする」と「外へとプレスする」(13.10.00)
  50. ドイツ語学エッセイ(26):「ドアの後ろから」(1.3.01)
  51. ドイツ語学エッセイ(27-1):hat kommen können など(その1)(11.3.01)
  52. ドイツ語学エッセイ(27-2):hat kommen können など(その2)(14.3.01)
  53. ドイツ語学エッセイ(27-3):hat kommen können など(その3)(16.3.01)
  54. ドイツ語学エッセイ(27-4):hat kommen können など(その4/終)(19.3.01)
  55. ドイツ語学エッセイ(28):同一物を指し示す mit(22.3.01)
  56. ドイツ語学エッセイ(29-1):「形」がもつ「意味」(その1)(14.4.01)
  57. ドイツ語学エッセイ(29-2):「形」がもつ「意味」(その2/終)(20.4.01)
  58. ドイツ語学エッセイ(30-1):「状態受動」について考える(その1)(4.5.01)
  59. ドイツ語学エッセイ(30-2):「状態受動」について考える(その2)(5.5.01)
  60. ドイツ語学エッセイ(30-3):「状態受動」について考える(その3)(10.5.01)
  61. ドイツ語学エッセイ(30-4):「状態受動」について考える(その4/終)(13.5.01)
  62. ドイツ語学エッセイ(31):「ダブル」と doppelt(10.1.03)
  63. ドイツ語学エッセイ(32-1):「システム代表形」という考え方(その1)(28.5.03)
  64. ドイツ語学エッセイ(32-2):「システム代表形」という考え方(その2)(9.6.03)
  65. ドイツ語学エッセイ(32-3):「システム代表形」という考え方(その3)(15.7.03)
  66. ドイツ語学エッセイ(32-3):「システム代表形」という考え方(その4)(30.7.03)
  67. ドイツ語学エッセイ(32-3):「システム代表形」という考え方(その5)(14.12.03)
  68. ドイツ語学エッセイ(33):ドイツ語の形容詞の動的性格(12.8.04)
  69. ドイツ語学エッセイ(34):「生成」(Werden)について(29.9.04)
  70. ドイツ語学エッセイ(35):「リンクワード」(link words)について(28.5.05)
  71. ドイツ語学エッセイ(36-1):否定疑問文に対する日独の考え方の相違(その1)(17.6.06)
  72. ドイツ語学エッセイ(36-2):否定疑問文に対する日独の考え方の相違(その2)(23.6.06)
  73. ドイツ語学エッセイ(36-3):否定疑問文に対する日独の考え方の相違(その3)(27.6.06)  
  74. ドイツ語学エッセイ(37-1):キリストの情熱が受難を招いた?(その1)(20.7.06)
  75. ドイツ語学エッセイ(37-2):キリストの情熱が受難を招いた?(その2)(22.7.06)
  76. ドイツ語学エッセイ(37-3):キリストの情熱が受難を招いた?(その3/終)(24.7.06)
  77. ドイツ語学エッセイ(38-1):同等比較形式による最高級表現(その1)(10.8.06)
  78. ドイツ語学エッセイ(38-2):同等比較形式による最高級表現(その2)(6.10.06)
  79. ドイツ語学エッセイ(38-3):同等比較形式による最高級表現(その3)(13.10.06)
  80. ドイツ語学エッセイ(38-4):同等比較形式による最高級表現(その4/終)(5.11.06)
  81. ドイツ語学エッセイ(39): 動詞 ziehen をめぐって(29.20.06)
  82. ドイツ語学エッセイ(40-1): ベルクソンと関口文法 (その1) (10/1/08)
  83. ドイツ語学エッセイ(40-2): ベルクソンと関口文法 (その2) (15/2/08)
  84. ドイツ語学エッセイ(40-3): ベルクソンと関口文法 (その3) (18/2/08)
  85. ドイツ語学エッセイ(40-4): ベルクソンと関口文法 (その4) (26/2/08)
  86. ドイツ語学エッセイ(40-5): ベルクソンと関口文法 (その5/終) (27/2/08)
  87. ドイツ語学エッセイ(41-1):時間表現の「まえ・うしろ」(その1) (6/6/08)
  88. ドイツ語学エッセイ(41-2):時間表現の「まえ・うしろ」(その2/終) (11/6/08)
  89. ドイツ語学エッセイ(42-1):「現状指示」の wie es ist など(その1) (18 Aug 08)
  90. ドイツ語学エッセイ(42-2):「現状指示」の wie es ist など(その2/終) (20 Aug 08)

D. ドイツ語文法論集

  1. ドイツ人の自我観
  2. 抽象名詞の実体視
  3. 代名詞の「後方指示」用法
  4. 「不定句基礎論」批判

E. 関口文法関係

  1. 「述語句」の再検討
  2. 関口文法と時枝文法
  3. 言語研究方法論としての意味形態論
     ――関口存男がめざしたもの――(全)
    (1) 
    (2) 関口文法の特徴
    (3) 「意味形態」のアイディアの誕生
    (4) なぜ意味「形態」なのか?
    (5) 「伝統文法」からの脱却
    (6) 「意味形態」という用語のはらむ矛盾点
    (7) 3種の意味形態について
    (8) 関口文法が我々に残したもの
  4. 関口文法二段階発展説(その1)
  5. 関口文法二段階発展説(その2)
  6. 関口文法二段階発展説(その3/終)(8.11.04)

  7. ドイツ語学エッセイ(40-1): ベルクソンと関口文法 (その1) (10/1/08)
  8. ドイツ語学エッセイ(40-2): ベルクソンと関口文法 (その2) (15/2/08)
  9. ドイツ語学エッセイ(40-3): ベルクソンと関口文法 (その3) (18/2/08)
  10. ドイツ語学エッセイ(40-4): ベルクソンと関口文法 (その4) (26/2/08)
  11. ドイツ語学エッセイ(40-5): ベルクソンと関口文法 (その5/終) (27/2/08)

F. ドイツ語単語/熟語研究

  1. (1):recht[s] と link[s](23.7.98)
  2. (2):naheliegen と nahelegen(24.7.98)
  3. (3):Reise(29.7.98)
  4. (4):von et ausgehen(31.7.98)
  5. (5):für et sorgen(4.8.98)
  6. (6):gerecht werden(6.8.98)
  7. (7):der letzte(8.8.98)
  8. (8):verkraften(26.9.98)
  9. (9):nachvollziehen(2.10.98)
  10. (10):programmiert(5.10.98)
  11. (11):formulieren(23.10.98)
  12. (12):Schadensbegrenzung(26.10.98)
  13. (13):Hauptsache(10.11.98)
  14. (14):Nachholbedarf(11.11.98)
  15. (15):im Zeichen stehen(14.11.98)
  16. (16):Schönheitsfehler(18.11.98)
  17. (17):Aufbruchstimmung(21.11.98)
  18. (18):Phantasie(26.11.98)
  19. (19):zu kurz kommen(1.12.98)
  20. (20):im Gespräch(4.12.98)
  21. (21):nicht zuletzt(8.12.98)
  22. (22):Rahmenbedingungen(12.12.98)
  23. (23):im Klartext(16.12.98)
  24. (24):differenzieren(17.12.98)
  25. (25):orientieren(7.1.99)
  26. (26):im Vorfeld(7.1.99)
  27. (27):laut nachdenken(9.1.99)
  28. (28):Entwicklung(13.1.99)
  29. (29):an die Adresse(16.1.99)
  30. (30):mal sehen(20.1.99)
  31. (31):Damit kann man leben.(22.1.99)
  32. (32):Spektrum(25.1.99)
  33. (33):damit nicht genug(28.1.99)
  34. (34):Patentrezept(31.1.99)
  35. (35):Vorzeigeunternehmen(1.2.99)
  36. (36):Ausstieg(24.2.99)
  37. (37):Einstieg(25.2.99)
  38. (38):weiß Gott(27.2.99)
  39. (39):gestalten(29.4.99)
  40. (40):nicht von ungefähr(4.5.99)
  41. (41):Argument(11.5.99)
  42. (42):im Gegenzug(12.5.99)
  43. (43):ewig(16.5.99)
  44. (44):mehr als fraglich(29.5.99)
  45. (45):nicht weniger als zehn(31.5.99)
  46. (46):bewundern(2.6.99)
  47. (47-1):kaum(その1)(16.6.99)
  48. (47-2):kaum(その2)(17.6.99)
  49. (47-3):kaum(その3/終)(19.6.99)
  50. (48):viel zu bieten haben(25.6.99)
  51. (49):ein übriges tun(29.6.99)
  52. (50-1):fehlen(その1)(13.7.99)
  53. (50-2):fehlen(その2)(22.7.99)
  54. (50-3):fehlen(その3/終)(26.7.99)
  55. (51):et auf den Punkt bringen(27.7.99)
  56. (52):sich zu et bekennen(29.7.99)
  57. (53):ein Stück Heimat(4.8.99)
  58. (54):Etwas ist angesagt.(7.8.99)
  59. (55):Ecke(27.8.99)
  60. (56):Das Geld muss her.(10.9.99)
  61. (57):sich melden(24.9.99)
  62. (58):Mit dieser Meinung steht er nicht allein.(17.10.99)
  63. (59):Bleibt die Frage, ob ... (25.10.99)
  64. (60):Daher seine Aufregung. (31.10.99)
  65. (61):Tendenz steigend(2.11.99)
  66. (62):wenn es soweit ist(2.12.99)
  67. (63):im Einsatz(5.12.99)
  68. (64):der zweimalige Weltmeister(8.12.99)
  69. (65):Fehlanzeige(23.2.00)
  70. (66):auf et verweisen(7.3.00)
  71. (67):Katalog(23.4.00)
  72. (68):Paket(15.5.00)
  73. (69):jn eines Besseren belehren(1.9.00)
  74. (70):greifbar(2.10.00)
  75. (71):prägen(21.10.00)
  76. (72):sich mit et auseinandersetzen(6.11.00)
  77. (73):sich von et leiten lassen(24.11.00)
  78. (74):so aber(4.12.00)
  79. (75):sich gezwungen sehen(8.12.00)
  80. (76):vorausgehen(28.12.00)
  81. (77-1):im Namen des Gesetzes(その1)(13.1.01)
  82. (77-2):im Namen des Gesetzes(その2)(17.1.01)
  83. (77-3):im Namen des Gesetzes(その3/終)(18.1.01)
  84. (78-1):entsprechen(その1)(4.2.01)
  85. (78-2):entsprechen(その2)(7.2.01)
  86. (78-3):entsprechen(その3/終)(10.2.01)
  87. (79):vor einem Scherbenhaufen stehen(20.2.01)
  88. (80):alles, nur nicht(27.3.01)
  89. (81):Ich verstehe die Welt nicht mehr!(29.3.01)
  90. (82):Damit ist es nicht getan.(1.4.01)
  91. (83):Augen zu und durch!(22.5.01)
  92. (84):entsprechend(現在分詞)(6.6.01)
  93. (85):Demokratie hin, Demokratie her(9.6.01)
  94. (86):herrschen(25.6.01)
  95. (87-1):Alternative(その1)(1.7.01)
  96. (87-2):Alternative(その2/終)(4.7.01)
  97. (88-1):Priorität(その1)(8.7.01)
  98. (88-2):Priorität(その2/終)(13.7.01)
  99. (89):instrumentalisieren(28.7.01)
  100. (90):feige(18.10.01)
  101. (91):zu seinem Recht kommen(11.4.02)
  102. (92):jn auf später vertrösten(21.4.02)
  103. (93):würdigen(30.4.02)
  104. (94):stolze 150 Dollar(3.5.02)
  105. (95):seinem Namen alle Ehre machen(17.5.02)
  106. (96):neue Akzente setzen(31.5.02)
  107. (97):Ich kann damit nichts anfangen.(7.7.02)
  108. (98):wegdenken(6.8.02)
  109. (99):gerade gut genug(14.10.02)
  110. (100):Was wird groß los sein?(22.11.02)
  111. (101):Es geht nach Prag.(6.12.02)
  112. (102):im Papierkorb gelandet(20.3.03)
  113. (103):wandern(28.4.03)
  114. (104):der warme Sommer(28.7.03)
  115. (105):et für sich entdecken(5.1.04)
  116. (106):Angelegenheit(8.2.04)
  117. (107):die Natur in ihrer Vielfältigkeit erleben(29.3.04)
  118. (108):dumm(20.7.04)
  119. (109):technische Frage(11.5.05)
  120. (110):relativieren(31.5.05)
  121. (111):sich für et. stark machen(15.6.05)
  122. (112):inzwischen(20.6.05)
  123. (113):et. geltend machen(11.7.05)
  124. (114):Flucht nach vorn(14.7.05)
  125. (115):Vorbehalte(18.7.05)
  126. (116):jn. krankenhausreif prügeln(28.1.06)
  127. (117):um et. reicher sein(5.2.06)
  128. (118):nicht zuviel ... können(19.2.06)
  129. (119):Das gehört dazu.(13.5.06)
  130. (120):teilen(8.6.06)
  131. (121):ebenso viel (12.7.06)
  132. (122): Zweckoptimismus (12.1.07)
  133. (123-1): sich auf et. beziehen (その1)(22.7.07)
  134. (123-2): sich auf et. beziehen (その2) (24.7.07)
  135. (123-3): sich auf et. beziehen (その3/終) (3.8.07)
  136. (124): Davon ist nichts übriggeblieben. (27 Aug 08)
  137. (125): allerdings (16 Sep 2009)
  138. (126): in den Tod (17 Feb 2011)
  139. (127): tödlich verunglückt (23 Feb 2011)
  140. (128): in der/die Sicherheit (26 Feb 2011)
  141. (129): das Erlebte verarbeiten (5 Mar 2011)
  142. (130): Die Hölle ist los! (12 Mar 2011)
  143. (131): hundert[und]eins/tausend[und]eins (10 Jan 2013)
  144. (132): große Stunde (19 Feb 2013)


G. 英文法研究

  1. 英文法研究(1): 否定疑問文に対する日本語と独語・英語の考え方の相違
     ("Claritas" 愛知教育大学英語英文学会 2008 所載; ドイツ語学エッセイ(36):「否定疑問文に対する日独の考え方の相違」と同内容)
  2. 英文法研究(2-1): 英語の否定疑問文の考え方・再考 (その1) (23 Feb 2012)
  3. 英文法研究(2-2): 英語の否定疑問文の考え方・再考 (その2/終)(12 Mar 2012)
  4. 英文法研究(3-1): Yes/Noと「はい・いいえ」の違い (その1)(26 Mar 2012)
  5. 英文法研究(3-2): Yes/Noと「はい・いいえ」の違い (その2/終)(27 Mar 2012)


H. う・ん・ち・く・コーナー


  1. (1-1):イスラムという視点から見たヨーロッパ(その1)(9.9.01)
  2. (1-2):イスラムという視点から見たヨーロッパ(その2)(15.9.01)
  3. (1-3):イスラムという視点から見たヨーロッパ(その3)(18.9.01)
  4. (1-4):イスラムという視点から見たヨーロッパ(その4/終)(26.9.01)
  5. (2-1):朝鮮半島から日本文化を見る──日本人・日本文化のルーツ──(その1)(17.11.01)
  6. (2-2):朝鮮半島から日本文化を見る──日本人・日本文化のルーツ──(その2)(18.11.01)
  7. (2-3):朝鮮半島から日本文化を見る──日本人・日本文化のルーツ──(その3)(25.11.01)
  8. (2-4):朝鮮半島から日本文化を見る──日本人・日本文化のルーツ──(その4)(2.12.01)
  9. (2-5):朝鮮半島から日本文化を見る──日本人・日本文化のルーツ──(その5/終)(4.12.01)
  10. 「リベラル・アーツ」とはなにか――大学における「教養」 (21 Juli 2009)
  11. ラテン語の名詞フレーズの分離配置について (26 Apr 2013)
  12. 「ストーリー」をめぐる試論 (25 Mar 2014)
  13. ラテン語のお話 (6 April 2015)
  14. スペイン語のお話 (6 April 2015)
  15. アラビア語のお話 (6 April 2015)
  16. ことばの陥穽(わな) (6 April 2015)




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