一枚の冩眞


フィルムからデジタルになり一枚の写真に重みが無くなった気がする

溜まりに溜まった数々のデータ

そんな中にも思いがこもった一枚がある

写真を眺めながら蘇る時間を楽しむ事にした


 その1